高1です。相対質量は、質量数に近いのに、イコールではないのはなぜですか?高校生でも分かるような解説をお願いします。
核分裂の前後での質量数についてなのですが、 どのようにして考えれば良いのですか? 〈反応前〉 ウラン235 中性子1個 〈反応後〉 スズ131 モリブデン103 中性子2個 これらの質量数と、その和を
(陽子の質量):(中性子の質量):(電子の質量)は約1840:1840:1ですから、陽子・中性子の質量をそれぞれ1840、電子の質量を1とすると、質量数12の炭素の同位体の質量は1840*12+1*6=22090でこれ
よく、化学の教科書などを読むと 元素記号の左上にあるのは質量数(陽子の数=中性子の数)で、左下にあるのは原子番号(陽子の数)とあります。これは何故なのでしょうか? 逆に、左上が原子番号で左下が質量数では何故いけない
核分裂前の質量数の和と、核分裂後の 質量数の和には違いがあるんでしょうか? できれば詳しく教えて頂けると嬉しいです。
原子番号と質量数はどうして比例の関係にならないのですか。 陽子、中性子の質量が同じで不変であれば、水素原子の質量数の整数倍になるのではないのですか。 教えてください。
・質量数Aが小さくなるとα崩壊が起こりにくくなる理由は何でしょうか? ・また、β崩壊の場合、質量数Aが小さくても起こる理由は何でしょうか? 色々調べたのですが、参考書を読んでも何が原因なのか理解できませんでした
基本的な質問ですみません。核異性体転移する物質 たとえばTcの質量数は 99m となっていますが これってどういう意味なのでしょうか? 99より大きいのでしょうか?