確かに警察庁の次長、局長から昇格する警視総監は、単なる県警本部長(警察庁課長級で、階級も警視長、警視監)と比べ、「格上」であることは理解できるのですが、警察法や慣例上からいって、単なる県警本部長との権限の違いは、何か
4年ほど前に,上記標題で,「警視総監と警察庁長官はどちらが偉いか」という趣旨で質問させていただいたものです。 前回は,「警視総監のほうが警察庁長官より権威がある」というご意見もいただき,少なくとも警視総監が警察庁の中で
警視総監に窃盗被害の相談をしてもいいのでしょうか。 私には理解できません。 みなさんのご意見をお願いいたします。
名物警視総監であった秦野章氏は、高文試験に受かったキャリアとはいいながら、日大出身で現場にも立つことがあったと聞いています。 警察庁、警視庁といえども東大法学部が圧倒的官僚が支配する世界。そこで、トップになれたというの
警視総監=警察本部長は英語ではチーフ・オブ・ポリスですか?、それともポリス・コミッショナーですか?。
この前こち亀を見まして両津と大原部長と一緒に亀有警察署へ行きまして署長の上警視総監と会う場面みました。 これを見て「こちら本池上署に出てくる、第二方面部長、参事官と警視総監どっち偉いンだろうか?」と不思議でたまりません
ある人々はまだまだたくさんおられ、それが救いにもなっていると思います。 ところが…よく聞いてみると現場で犯人を逮捕した警察官に警視総監賞が贈られる???とか。 これっておかしくありませんか? 犯人を取り押さえて逮捕
現在の警視総監は1976年入庁、警察庁次長は1975年入庁ですが、役職としては警察庁次長より、警視総監のほうが上だと思いますが、警察組織のキャリア組において、入庁年が後でも一時的に役職が先輩よりも上になるということは