先日、某旧帝大系の大学の先生と飲む機会があって、話題が論文博士に関することになったときに先生曰く 「文科省が基本的にはコース博士にしろってお達しを出したから無理よ。文科省に逆らってまでやる気概はうちの大学にはないし
働きながら趣味で20年とかかけて論文博士を取るということはできますか?もしかしたらそのころには論文博士はなくなってますか?教えてください
いる」「米国ではph.Dがないと相手にされない」といったことを耳にしますが、情報がこんがらがっています。 ・ph.Dと博士(課程博士・論文博士)の違い ・論文博士が日本で認められた背景 ・世界各国における博士号の取得の方法
私は社会人で博士課程に在籍しているものです。30代半ばです。 論文は10本あります。でも周りの意見などを参考にして博士課程という形で社会人学生になりました。 論文博士は選びませんでした。 ところで論文博士ってどうなん
初めて質問いたします。 教えていただきたいことは、東京大学あるいは京都大学の論文博士(医学あるいは薬学)の取得方法です。 今、特に必要としている情報は以下の点になります。 (1)論文は何報必要なのか。 (2)
ので何年もふんばれるかという不安もあります)。 もし取れずに帰国して論文博士として働きながら博士号取得を目差す事は可能なのでしょうか(やはり日本の大学院博士課程を出てないとダメ?)? 因みに博士号は最終的には何処が交付し
こんばんは。 大学院博士課程を修了してもらえる課程博士(甲)の他に論文審査だけでもらえる論文博士(乙)がありましたが、これはもう廃止されたのでしょうか? 廃止の方向との話は何年も前から聞いていましたが、すでに廃止された
構造も勉強し、かつこれまで水を見てきた視点を活かして学位論文に匹敵する研究ができればと思うのですが、医学部には論文博士制度はあるのでしょうか(=通学しないでも指導してもらえる)。また、このような視点からの研究に関心を持って