高校での複素数平面は何故、新課程では無くなってしまったんでしょうか? 電気電子工学を学んでいる自分にとっては、複素数平面はとても重要で、これを高校のうちにやっておかないと、大学での電気回路の授業におけるフェーザ表示
次期指導要領では行列は高校数学から抹殺され,代わりに複素数平面が復活します。
本などを見ると、P=a+biとP(a,b)は一対一対応をしていると書かれてあるのですが、これについてどのように整理をつければよいのか迷っています。まず、複素数平面上を書くときは軸に「実軸、虚軸」とはっきり書かないといけ
数学IIの三角関数の加法定理は複素数平面に移行して,代わりに数学III
数学IIの三角関数の加法定理は複素数平面に移行して,代わりに数学IIIから簡単な分数関数・無理関数と逆関数を移行すべきだと思いますか。
三角関数の加法定理は複素数平面や行列と関連付けて学習する方がよいと思い
三角関数の加法定理は複素数平面や行列と関連付けて学習する方がよいと思いますか。
複素数平面と実数平面の関係は互いに直行しているのですか?それとも実数平面と複素数平面は別々に考えるべきものなのでしょうか?たとえば指数関数のグラフは実数平面では単調増加、複素数平面では円ですが2つの平面を合わせて3次元
複素数平面の問題で複素数をベクトルで表していいんですか? また、複素数平面の図に→OAなどと書いていいのですか? 例えば点Aを表す複素数αがあったとき、αと書かずに→OAと書いていいんですか? また、点Aを原点
複素数平面上に原点以外の点A(α)、B(β)をとる。 このとき、(Z-αバー)(Zバー-β)=(Zバー-α)(Z-βバー) を満たす点P(Z)はどのような図形上にあるか。 という問題なのですが、展開してZとZバーを
問)複素数平面上で0、2+i、1+3iを頂点とする平行四辺形の他の頂点はどんな複素数で表されるか。 2+i、1+3iをそれぞれ点P(p)、Q(q)とおく。 P+Q=3+4i P-Q=1-2i Q-P=-1+2i