、n(A∩B)と同じですね。補集合Aと補集合Bの共通部分の個数は、AまたはBの共通部分が重複しないように計算すれば、40-{18+(25-6)}=3だと思うのですが…また、図を補集合Aと補集合Bについて斜線を引けば、二つが
ヒルベルト第10問題において。 指数関数がディオファントス集合である、 かつ、帰納的であるという証明の後、 指数関数の補集合が帰納的でない証明をしなければ ならないと思うのですが、 どのように証明するのですか??
開集合の補集合は閉集合、閉集合の補集合は開集合とありますが、これをわかりやすく証明していただけませんか?
「AがR^nで測度0のときその補集合はR^nで稠密になることは明らか」 とあったのですがどうやって示せばいいのかわかりません. イメージ的には納得いきますが... 証明の方法を教えてほしいです.よろしくお願いいたします.
"tが0<t<1の範囲を動く時、直線tx+y+t^2=0が通り得る領域を求めよ" という問題で、補集合で考えれないのかと思って考えてみたのですが。 答えがでません。 そもそもこの問題は補集合を考えても解けないのでしょう
全体集合を1桁の自然数全体の集合とし、その部分集合A、Bについて、 Aの補集合∩Bの補集合={1,5,6,8}、Aの補集合∩B={9}、Aの補集合∪B={1,3,4,5,6,7,8,9}であるとき、AとBを求めよ
集合Aと集合Bがあるとします。 集合Aの補集合と集合Bが等しいとき、集合Aと集合Bが排他的でない例を答えよ。 ちなみに、集合Aと集合Bが排他的であるとは任意の要素eが集合Aに属するが集合Bには属さないことをいいます