今年の4月に奈良・薬師寺の花会式にいきました。 花会式の最終日には鬼追式が行われます。 京都では鬼追式には四つ目の方相氏が登場して鬼を祓うことが多いです。 しかし、薬師寺では毘沙門天が鬼を祓っていました。 興福寺においても節分の鬼追式で
1.平安時代の女性の生活に「物語」が果たした役割 2.平安貴族の男性の多くに日記を書く習慣があったが日々のメモは何と言われるものに記しておくのが普通であったか?? どちらか分かるほうだけでも結構ですので教えてください!!お願いします!
平安時代の既婚女性(貴族)の呼び方 未婚の場合、姫君かと思うのですが、既婚で両親のもとにいる場合、どのように呼ばれるのでしょうか。 奥方様ですか? 両親が呼ぶ場合と、家人たちが呼ぶ場合と、両方のケースで知りたいのですが。 どうぞよろしくお
平安時代の貴族は、どういう功績でその地位を得たのですか?
主な題名が摂関政治の確立と国風文化の形成です。そこでわからないことがあります。 1 天暦の治での試宴と歌合は、作歌の優劣を競う事ですか?教えてください 2藤原実資の小右記に記載された藤原道長の栄華に書かれている一文で
古典文学の授業でレポートを書くことになりました。 私は物語・日記・軍記・説話などジャンルは問わないのですが、その中に登場する人物や作者を一人取り上げ書こうと思います。 そこで質問なのですが、誰か古典文学の中でレポートを書くのに、お勧めの登場
昔の人の名前には読む時に「の」と入る人がいますが これはいつ頃からいつぐらいまでそうだったのか またなぜそうなったのか、どれくらいの身分の人たちは 名前をもっていたのかなど名前に「の」がついた時代に 詳しい方、教えてもらえないでしょうか?