自虐史観という言葉について友人とちょっとした論争になりました。 自虐史観の定義および、誰が言い始めた言葉なのか教えて下さい。
の歴史的事実はなかったと判断しています。日本を戦争の悪役に仕立てようとするいわゆる自虐史観なるものを基本的に否定しています。(もちろん日本が全てにおいて正しかったとは言いません) 質問です。 日本の学者や政治家のような
れんだいこ史観とはなんでしょうか。近現代史についての史観のようなのですが。 自虐史観、修正主義史観とは別のものなのでしょうか。
今テレビで自虐史観についてやっています。 80年代に関西の小中学校に通ってましたが、 振り返ってみれば小中学校時代、ものすごーい自虐教育を受けました。 どれだけ日本というのは腐った国かを徹底的に叩きこまれました
何年前のことなのか分からないのですが、 文京区立のある中学校の歴史の授業で、教師があまりに自虐的な指導を行なったため、社会問題化した事件があったそうなのですが、 どのような内容の指導だったかなど、この事件について詳しい
「戦後の教育は日教組に支配され、自虐史観を植え付けられている」という意見を良く聞きますが、私(30代中盤、千葉の田舎育ち)の経験とは一致しません。 歴史の授業は江戸時代までで 近代を教わっていません。 国語の時間に
どうにも理解に苦しみます。日本人でありながら 日本国及び日本人を悪とする事に情熱を注ぐ 病める人々の心の中はどうなっているのでしょうか? 彼らは何を目的にしているのでしょうか?
戦後60年以上たちましたが、今でも自虐史観一辺倒の教材なのでしょうか。日本国民としての誇りを持たせる指導をそろそろしないと未来の日本にとってまずいことになりませんか?主権を放り出すこともいとわない日本人になってしまうの