ピアノにおける臨時記号についてですが、右手パートに臨時記号がついている場合、左手パートには影響するのでしょうか?
臨時記号が、1小節の中でずっと有効だって理屈ではわかっているんです。 でも、実際ピアノで弾いてみると、臨時記号がついている音には平気なんですが、同じ音が小節内にあっても、忘れているんです。 どうしたら忘れずに弾けるよう
フルートとサックスを練習しています。 臨時記号で、小説内有効の音がどうも演奏中飛んでしまいます。その他、リピート記号、速度記号、etc.がぜんぜん頭に入りません。結局のところ譜読み能力が付かないということだと思います
臨時記号によって一時的に変えられた音は次の小節内ではタイで結ばれない限り無効となります。 しかし作曲家の中には親切にナチュラルをつける人がいます。また臨時記号によって上がった音のオクターブの音も音楽のルール上同じように
いま楽譜を耳コピーにより作成しています。 ここでシャープやフラットの記入方法について悩んでいます。 例えばGメジャーの曲で臨時記号でDフラットの音が聴こえたとき, Dフラットと表記するのか,Cシャープと表記するのか
調号ではなく、臨時記号は、「同じ符表の同一小節内の示された音符記号よりも後の同音のみ有効」なはずです。 しかし、一度臨時記号の♯(♭)をつけて、それと同音があとの小節にでたときにナチュラルをつけてあったり、ナチュラルが
臨時記号で、譜面に 例えばなんですが、keyE ♭で (ドレミファソラシド)=(ミファソラシドレミ) 書く時に、ミファソラシドレミのどれに ♭をつければいいのか、分かりません。 E♭以外に何処に♭をつければいいんですか?
楽譜に採譜をしています。時々臨時記号を書かねばならないんですが、♭か♯のどちらを記入したらよいか分かりません。キーが♭の調(たとえばE♭など)でしたら、臨時記号は♭に統一するのがルールでしょうか?また、ダブル♭やダブル
楽譜ソフト「フィナーレ」で、全部にナチュラルの臨時記号が・・・。
「フィナーレ」で楽譜を作成中、なにか操作を誤ったのか、 急に全部の幹音にナチュラルがついてしました。 調号や、臨時記号で派生した音以外は、全部ついています。 これを消す方法を教えてください! よろしくお願いします。
とある曲を弾いていて、ト音記号の横、シの部分にフラットが書いてあり、一小節目のシの音符にナチュラルが書いてあり、二小節目のシの音符のところにはフラットがかいてあったのですが、 一小節目のナチュラルは臨時だったので、一