お伺いします。 金庫が欲しいのですが、防盗金庫は高いので耐火金庫をと思っています。 防犯の機能はないのが耐火金庫のようですが、ダイヤル式だ、テンキーだという機能があり、しかも、かんぬきが1本ではなく、2本などいう
駐車場の鉄骨にアスベストを吹き付けて耐火建築としています。アスベストを除去した場合、耐火建築からはずれて、違法となるのでしょうか?別に耐火建築とする工事が必要となるのでしょうか?
耐火レンガと耐火モルタルを使ってバーベキューコンロを作ろうと思っています。 いろいろ調べると、耐火レンガは水につけてはいけなくて、耐火モルタルは熱硬性と気硬性があるということみたいです。 しかし、近所の
木造と鉄骨造の混構造なのですが、 イ準耐火構造(45分耐火)として設計をしています。 あくまでも、イ-2準耐火構造(45分耐火)として設計する場合、 主要構造部の柱は、45分耐火を満たす必要があります。 そこで、木造
仕事の都合上、広~く浅~く建築物に関わっています。法令上耐火・準耐火の定義は理解できたのですが、図面を見た時一目で判断できるポイントはないでしょうか?基本的な質問ですみません。 あと、建築構造を分かりやすく説明している
耐火構造に関して鉄骨構造の場合 耐火被覆をする必要ある場合の規定は何でしょうか 又、耐火時間の規定はどのようになっておりますか
今まで耐火建築物とは無縁の設計物件しかなかったもので、お恥ずかしいですが教えてください。鉄骨6階建て3100m2の事務所ビルです。防火・準防火外の22条地域です。特殊建築物にならないので、耐火建築物にする必要がないので