先日、大学の実験で金属の熱膨張係数を調べたのですが、金属の線膨張率は極低温から融点付近まででどのような変化をするか調べよと言われ図書館やネットなどでいろいろ調べてみたのですが、そのことに関して記述されているものが
先日、光てこを用いて鉄と銅の線膨張率の実験をしました。 光てこを用いると、加熱しているときに棒の伸びの変化を時間ごとに追うことができるのに、温度が上限に達した時の変化しか計らないのはなぜなのでしょうか。 知っている方
高分子の線膨張率についてお聞きしたいことが有ります。 例えば線膨張率が1×10^-5(mm/mm/℃)で、1000(mm)×1000(mm)×10(mm)の高分子の板を、0℃から100℃まで加熱する場合、厚みがどれだけ
色々調べましたが、わからなかったので質問します。 ある2つの物質(AとB)の温度変化における膨張について調べています。 Aは、線膨張率の数値が示されています。 (3.5cm/cm℃) Bは、寸法安定性の数値が示されてい
高分子の線膨張率に関して、どのような機構(メカニズム)で生じるのか教えてください。もし、くわしく載っている文献などあれば教えてください。よろしくお願いします。
線膨張率と熱膨張係数というのは同じものなのでしょうか? 鉄の線膨張率を調べると 100K 5.6×10^-6 293K 11.8×10^-6 500K 14.4×10^-6 とでてくるのですが、293K(20℃)から
線膨張率をα、体積膨張率をβとしたときに、β=3αになりますが、これはただ単に線膨張を1次元として考えて3次元に拡張したから3αなのでしょうか?それともきちんと証明できるのですか?教えてください。
線膨張率と硬さってどんな関係があるんですか。 イメージ的には比例的な関係かなと思うんですが、その理由とかがわかりません。 そもそも、硬さってどんなふうなものなんでしょうか。