1がaとbの線形結合であればa^2とb^2の線形結合でもあるって証明はどうすればいいのでしょうか? 1=as+btってして両辺を2乗してみたりしましたが、なんともならなくなってしまいました。 よろしくおねがいします。
ことを示せ。 (1)a_1ベクトル,・・・,a_nベクトルは線形従属である。 (2)a_1ベクトル,・・・,a_nベクトルが他のベクトルたちの線形結合で表される。 当たり前だろうと思ってしまい、証明が出来ません。 どなた
※a,b,c,d,eはベクトル“→”を省略しています。 a=(1,3) , b=(4,2)のとき、次のベクトルを、 a,bの線形結合として表せ。 Aのほうはできたのですが、下のBは全く分かりません。 分かるといえ
解の線形結合で表せるから、などと聞きましたが、どうも理解できません…よろしくお願いします! (補足質問:2階線形常微分方程式は二つの独立解の線形結合で表せる、というのは積分定数が2つ出るから、と記憶してます。ということは
a11 a21 a31 a12 a22 a32 a13 a23 a33 の行列式が0でないとき、 a1,a2,a3がb1,b2、b3の線形結合で表せる時
a[i](i=1…k)をn×1のk個のベクトルであるとする。 (1)Aをm×n行列とする。a[1],…,a[k]が線形従属とすると、Aa[1],…,Aa[k]も従属であることを証明せよ。 (2)Aをn次正則行列とする
定係数の線形微分方程式の解は経験的にexpの累乗の形になる。 とあるのですが、どうしてそういえるのですか? 噛み砕いて説明していただくと嬉しいです。 よろしくお願いいたします。 例えば以下のような文です(累乗がかけず