大学工学部の線形代数学の、問題が豊富で、その解説の詳しい参考書を探しています。線形代数ではありません。具体的にいうと面積・体積と行列式、行列式の計算、余因子行列とクラーメルの公式、固有値と固有ベクトル、正方行列と対角化
線形代数と線形代数学の違いを教えてください。私の通う大学では、工学部は線形代数学、経済学部は線形代数です。何が違うのですか?学の有無を除いて。
化学系です。線形代数学を再度勉強し直すために、適切な教科書を探していま
化学系です。線形代数学を再度勉強し直すために、適切な教科書を探しています。定理の証明や、命題の解明、具体的な数値の入ったベクトルや行列の演算等記載のあるもので、一般教養レベルの標準的な教科書が希望です。将来的に、赤外
行列は、大学では線形代数、ベクトル(?)と関係があると聞いたのですが、これはどういう意味なのでしょうか? 教科書には線形代数・ベクトルとの関係はでてないので?です。 また行列は、数学では関数がよく関連してますが、関数
線形代数学の参考書で、お奨めのものを教えてください。問題が多く、その解説が詳しいものを探しています。偏差値がそれほど高くない、4年制の大学工学部で、専門基礎としてならう、線形代数学?です。2,2行列で、固有ベクトルを
ものが必要だとまでは分かりました。ですが、それぞれどの分野で必要となる数学分野なのかが分かりません。(例えば力学にはあれが必要で、電磁気学にはあれが必要で・・・という感じで)。また微分方程式を学ぶ前に、微分積分と線形代数学