私は作家の綿矢りささんのファンです。 最近の彼女はどうされているのでしょうか・・・ 下種な想像ですが当分は印税で暮らしていけますよね 今作家として試行錯誤しながら大きな転換期を迎えているような 気がします。 目撃談
綿矢りささんと金原ひとみさんの本はまだ読んでいないのですが、書評を見ると綿矢りささんの「蹴りたい背中」は良かったという声が多い反面、金原ひとみさんの「蛇にピアス」は酷評が多いです。 なぜでしょうか?
「綿矢りさ」さんの「インストール」読んだ方、如何でしたか?(ご感想を)
こんばんは。 私は30代半ばです。 綿矢りさ さんの「インストール」今になって読みました。 読んだ方に、この作品についての何か一言、感想を訊いてみたいです。 よかったら、カキコお願いします。(^^)
教えてください。 綿矢りさ「インストール」主人公の名前、「朝子」はそのまま「あさこ」と読むのでしょうか?あるいは「ともこ」と読むのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは。 綿矢りささんの「インストール」を読んだ人いますか?。 僕も読んだのですが、著者が言いたかった事は何だったのでしょうか?。 人それぞれ感じ方が違うと思うので、良ければ感想を教えてください。
たしか、もう大学を卒業されているはずですが、現在は専業作家の道を歩まれているのでしょうか? それとも、どこかの企業で働きながらの執筆活動をされているのでしょうか?
この人たちが書いた本はとても面白くて、いっきに読んでしまいました★このような感じの本 ありましたら教えてください。あまり 分厚い本や、細かい字の本はすこし苦手なので・・・ 宜しくお願い致します~★
男女それぞれ、誰なのでしょうか 芥川賞の最年少女性者は綿矢りささんの(当時)19歳だったと思うのですが
ワタシは本をまったく読まないんですが、芥川賞・直木賞を綿矢りさ・金原ひとみさんが受賞したあたりから、「若者の本離れが著しいから作者のビジュアルも含めて、話題性優先にしてる?」と思えてしまうんですが、そういった見方は本