今日、なぜか知りませんが、急に絶対値ゼロと言う単語が頭に浮かんできました。 15年以上前 中学から高校1年の半ばまでは県でトップクラスの数学の成績で 数学大好きだったのが なんかどうしても絶対値ゼロと言うものに納得が
y=log(2x-1/2x+1)を微分せよって問題です。 解答は与式をlogl~~l - logl~~l と、上引く下という風にばらしていますが、その際、絶対値がついています・・・。 確かに、真数条件として 真数>0
いまベクトルを勉強しています。 成分の大きさ というところを勉強しています。 ベクトルa=(2,5)のとき、絶対値ベクトルa=√2の2乗+5の2乗=√29 ここまではわかりました。 ベクトルaと平行な単位ベクトル
自分が理解しているはずの知識 絶対値は距離である。 距離だからマイナスにならない 問題 次の方程式を解け |x-1|=3 解答 (1) |x-1|=3=…(1) (ⅰ)x-1>=0 ←→ x>=1のとき (1)