http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=874028 とか見てみたんですけど、回答が理解しにくかったので改めて質問します。 塩化水素HClは共有結合で、二酸化ケイ素SiO2も
イオン結合の定義は陰イオンと陽イオンとの静電気力によって引き合って出来る結合で、 共有結合は電子対を共有して出来る結合とかいてます。 でも共有結合の例のようなところでHClが用いられている。 塩化水素はH+とCl-と
イオン結合についての質問です。 イオン結合とは陽性の強い原子から陰性の強い原子へと電子が移動することにより、陽性の強い原子が陽イオンとなり陰性の強い原子が陰イオンとなりお互いがクーロン力によって結びつくのがイオン結合だ
原子が結合する場合、同位相であれば結合性軌道、 逆位相であれば反結合性軌道ができますよね? そこで質問なのですが、分子の中には同じ原子軌道から できた結合性軌道と反結合性軌道のいずれにも 電子が存在するものがあります
H20(気)1mol中のO-H結合を、全て切断するのに必要な エネルギーは何kJか。 ただし、H-Hおよび、O=Oの結合エネルギーはそれぞれ、436kJ/mol、498kJ/molである。 また、H2O(気)の生成熱[
今までは生半可に暗記していましたが、いざ教えるとなると自分で納得している部分を「覚えなさい」ではいけないので、最近必死に原理を考えています。 そこで質問なのですが、共有結合とイオン結合の違いです。今までの質問をかなり