(訓読みを送りがなもそえて終止形でこたえなさい。) という問いの答えは、 構う 構える どちらでしょうか? よろしくお願いします。
古文の形容詞には、補助活用として「カリ活用」があるかと思います。 このカリ活用は、助動詞を接続するためにできたようですが、カリ活用には終止形(と已然形)がありません。終止形(と已然形)接続の助動詞に対しては、どうなる
宜しくお願いします。 古典の文法的な質問です。 文末が終止形以外になる場合は主に係り結びによるもの、連体中止法などがあると習ったのですが、 先日、「和歌は全て連体形で終わる」とある先生から言われました。 そうなの
形容詞の連体形と終止形についてです。 形容詞の連体形と終止形の違いや見分け方を教えてください。 2か月考えても分からないので(すごく悩んだ)、皆さんからの回答には何らかの補足がつく(皆さんの回答でも分からなければ)と
文法の解釈で困っています。 「しかし、森が消滅するとともに、豊かな表層土壌が浸食された。」という文の、動詞「消滅する」の活用形で悩んでいます。 私は「森が消滅する。とともに~」というふうに解釈して終止形と考えました
基本的な質問でお恥ずかしいのですが、困っております。 よく、比喩表現などで見られる 「~するみたいだ」「~するかのようだ」 といった文体についてです。 ここで使われている「~する」という動詞の活用形は終止形になるの
活用が形容詞、形容動詞のいずれであってもカリ活用に終止形はないと言いきれるものでしょうか?
枕草子に出てくる、「香炉峰の雪~」の段。この「いかならむ」の「む」を終止形としている解説書と、連体形としている解説書があります。どっちを取るべきなのでしょうか(複数の説がある以上、どっちとも言えないのでしょうが)。特に
形容詞についてです。 形容詞の終止形と連体形は、同じく「~い」です。 この二つを見分ける方法をご存じの方は教えてください。簡単な方法がいいです。
油断めさるな、は言語学上どういう組成になっているのでしょうか? 油断めす、の活用形に否定の「ぬ」がくっついているのでしょうか?もしそうならば「油断めす」の活用形かな、と思ったのですが、Google 検索で1件しかかかり