高校物理の教科書などを見ると「磁力線の密度が高いほど、磁界が強い」という説明があるのですが、磁力線の密度というのがなんなのだか、いまいち理解できません。棒磁石の場合だと、まわりに磁力線を描いてみると、確かにN(S)極
理科に関する質問を3つします。 ■回路図の記号 [電池]・・・プラスが長いのは、どうしてでしょう。 ■棒磁石の磁力線は、どうしてああした形をしているのでしょう? つまり・・・棒の長いところは、比較的まっすぐの線
図1(a)から(d)は、紙面垂直方向(z方向)に一様で2次元的に分布する磁力線の様子を描いたものである。 (1-1)空間は真空で、電荷や電流、電磁波はなく、時間変化しないものとするaからdのうち磁力線として存在しえ
質問(1) 『いま、針金にビーズが刺さっている状況を考える。その針金を振り回すとビーズは遠心力で飛んでいく。同じようなことが降着円盤を貫く磁力線でも起こる(図10.2)。つまり針金は磁力線、ビーズはジェットとして飛んで
早速ですが、質問させて頂きます。 磁力線に関する質問ですが、物理の教科書を読んでいて疑問に思いましたのでよろしくお願いいたします。疑問点は3点あります。 まず1点目です。 教科書の図では、長い棒磁石の周囲にN極から