真理について語ろうとする時、すでに真理について、認識していることになる。もし、まったく知らなければ、知ろうとしない。しかし、もし知っているなら、知る必要もない。 とするなら、真理は知りえるのでしょうか。
ヨーロッパにおける、啓示による真理と理性による真理の話で、‘なぜ真理は相対的なのか’という質問がだされました。この質問(相対的という意味も含めて)を一体どのように解釈したらよいか困ってます。何かアドバイスがあれば
タイトルのままなのですが、「○○を埋めて下さい。」 真理とはなんぞや?ではなく、あなたと真理(と呼ばれるであろうもの)との関係を教えて下さい。「真理とは<気にならないもの>である」とかです。 回答スタイルは 「私
以前から疑問に思っていました。 世界の真理は一つのはずなのに、なぜ真理をうたう宗教・宗派がこの世にいくつもあるのか?と 各宗教の教えがバラバラですが、真理を教えている宗教はこの世に1つ、または0になるのでは
命題論理の件でも質問させていただいております。 今回は真理表についてわからなくて、大変困ってしまっています。「記号論理入門(新装版)前田昭二」と言う大学の教科書を見て、下記のような回答を私なりに考えたのですが
真理とはいったいなんですか? 抽象的な事象や事物のベールを剥ぎ取り、そこに真理の光を照らすことに意味はあるのでしょうか? 流れ星はたまたま地球に接近した燃焼性の物質であるというし、星が燦々と輝いているのもただの層位の