なぜ、直角三角形の斜辺の中点はその三角形の外心なのでしょうか?
たぶん、当たり前だと思うのですが、 直角三角形の比が3対4対5になるのは、 60と30度のときだけですよね? よろしくお願いします。
直角三角形の斜辺の長さを求める場合には、ピタゴラスの定理を使えばよいのですが、ある本に次のような手順の紹介がありました。 ・直角三角形の底辺の長さをx、対辺の長さをyとした時に 1) t = y/x 2) t = t*
直角三角形の3辺の長さがわかっていたら、直角以外の 残りの2つの鋭角の角度も分かるのでしょうか? また、3つの角度と1つの辺(斜辺以外の)が分かっていれば残りの2つの辺の長さも分かりますか? そもそも直角三角形の辺と角
大至急でお願いします!!!! 直角三角形以外で 三平方の定理が成り立つとき があるらしいのですが、 それってどういうときなんですか?
直角三角形の性質で 斜辺の中点をMとすると AM=BM=CMというのがあるそうですが、これを証明することが わかりません。 この逆(AM=BM=CMならばCは直角になるというのは)証明できまして理解できるのですが
3つの角のうち、 (1)2つの角が鋭角で1つの角が鈍角。 (2)1つの角が直角。 (3)全部の角が鋭角。 3つの三角形が少し理解出来ませんでした・・・ (1)が鈍角三角形で、(2)が直角三角形で、(3)が鋭角三角形