a1x+b2x+c=0とa2x+b2x+c2=0 の交点を通る直線群の公式 a1x+b2x+c=0とk(a2x+b2x+c2)=0 をどうしても図形的にイメージできません。k(a2x+b2x+c2)は一体何を表している
「sorgenfrey直線Sの中の二つの部分集合A、Bについて、Cl(A∩B)≠Cl(A)∩Cl(B)となるようなA,Bの例をあげ、その理由を説明せよ。」 ※Cl(A)はAの閉包のことです。 証明付きで詳しく教えて
x-y+1=0に関して直線2x+y-2=0と対称な直線の方程式は? というのが問題で、中点の条件と、傾き(垂直)から、2x+y-2=0の動点を求めれるのですが、その後どうすればよいかわかりません、御教授お願いします。
とある図形問題 1直線上にある2点と、その直線外の2点の4点のうち2点を通る直線はいくつあるか を読んで解いてみたところ私の答えは6本(四角形に対角線のような絵)でしたが、解答が4本とありました。 どう考えても4本
2点から等距離の直線は、どうやって求めればいいのでしょうか? 中点は求められるんですけど…。まぁ、地道に2点を結んだ直線に垂直な直線の係数を求めて・・・とやっていけばいいのでしょうが、いいやりかたは無いでしょうか
等速直線運動 現実社会で等速直線運動はできないって言うじゃないですか。 でも、そんなことないですよね? 等速直線運動は外力がゼロで成り立ちますから、 ある物体に対して外力のベクトル和がゼロになるように 例えば坂を