電磁波理論を勉強しています。 伝送路を複数のモードが伝播するとき、モードの直交性により各モードはそれぞれ独立にエネルギーを運ぶことを学びました。 一方、モード結合理論というのがあって「複数のモードが相互に干渉し
題意の3つの直交関数の直交性の証明が詳しく載っている本をどなたかご存知でしたらぜひご紹介ください。もしくは回答欄で示していただけると幸いです。 できれば微積分を駆使した証明があると嬉しいです。 一応以下に載せておきます
2値周波数変調では搬送波がcosω1tとcosω2tの2種類ありますが周波数の異なるcos波が直交関係である必要性が分かりません。 直交関係にあれば信号を別々に取り出せるという認識ですが、2値変調の場合は常にどちらか
- 2 n - 1)/2) *LaguerreL[k - n - 1, k - 2 n - 1, x] と与えられることがわかったのですが、 これの直交性を確かめるために
現在、6因子、2水準の主効果のみ直交表L7まで探せるプログラムが完成しました。 (混合系の場合も、64の組合せまで探せる。) (交互作用の追加は、開発中。) L7の2水準の直交表は、すでに公開されていますでしょうか
が決まっていくという図式のようです。例えば、極座標(x=rcosθ,y=rsinθという具体的変換が与えられる)の場合、直交曲線座標(基底ベクトルは場所ごとに変化するが、直交性が成立する)などの性質を使いながら書き下すと
x1,x2,…,xn:正規直交Σ[i=1..n]|<x,xi>|^2≦∥x∥^2且つx-Σ[i=1..n]<x,xi>xi⊥xj (∀j)
こんにちは。 [定理]x1,x2,…,xnが内積空間Xでの正規直交集合とする。 x∈Xの時, Σ[i=1..n]|<x,xi>|^2≦∥x∥^2 且つ x-Σ[i=1..n]<x,xi>xi⊥xj (∀j) は