「独楽(コマ)が笑う」という言葉はありますか? くるくる回して遊ぶあの「コマ」が最後にユラユラしている状態のことを「コマが笑う」というようなのですが、私は聞いたことがありません。 普通の日本語なのか、どこかの方言なの
独楽の軸は回転していることは分かりますが、軸の中心も回転しているのでしょうか。数学でいう点を想像すると回転していてもわからないだけなのかとも思うのですが、点の回転というのはあり得ないことなのでしょうか。もしそうだとする
50年前の想い出から質問します。物理学の試験で、「東へ向かって進む飛行機の中で回る独楽の運動について述べよ」という設問がありました。残念ながら、何も答えられませんでした。先生のお顔は恨みを持って今も覚えています。先生
実際回転している独楽の軸の中心は一定の面積で平面と接していると思いますが、数学的には面積がない点で接しているということになるのでしょうか。このような数学的独楽に関連して点の回転のイメージは素人にはつかめないものなの
廻っている独楽は生きている生物と似ているという話を聞きましたが、独楽は
廻っている独楽は生きている生物と似ているという話を聞きましたが、独楽は廻っていないと立っていられないということと関係していることかと想像しています。考えるためのヒントでも結構ですのでご教示いただければと思います。
独楽の歴史について教えてください。いつごろ、どの様にして独楽遊びが始まったのかどなたかご存知でしたら教えてください。またそれに関連するサイトをご存知でしたらそれもあわせて教えてください。
独楽が安定して回転している場合接地している軸の先端から熱の形でエネルギーが放散する必要があるのでしょうか。接点での摩擦が存在しないと安定して回りにくいと思いますが、固定軸が存在しない回転との差もあるのかと思っています。
よろしくお願いします。 その昔、テレビの一休さんでやってたのを思い出しまして、どうしてもはっきりと思い出したくココへ質問 します。 簡単に言いますと、独楽ありますよね、その独楽の上 と言いますか?糸を巻く所では無い
コマ(ゴルフのティでもいいです)を回します。しばらく安定して回った後、傾いて倒れて止まりますが… 倒れてから止まる前に3,4回ほど逆回転して止まります。 なぜでしょう? (小生は回転力を与えた時の反動の力が最後の瞬間に現れると考えてますが・