今年起こった係争をざっと見てみたのですが、特許庁長官を被告とした裁判が数多く見られますが、これはどういったケースで起こるものなのでしょうか。 また、原告の申し立てが棄却されているケースが多いことも目立ちます。原告は
弁理士受験生です。 特許法23条の主体についての質問です。 質問1: 特許法5条の主体は「特許庁長官、審判長又は審査官」なのに、 23条3項では、「特許庁長官又は審判長」なのはなぜなのでしょうか。 質問2: 23条3
なかった場合でも、審査官は拒絶査定できず、長官に報告する、とのことですが。 その後、この案件は、どのような流れになるのでしょうか。 そういう報告を受けた特許庁長官が結局は、拒絶査定をし、権利放棄となるのでしょうか
私はある大発明品を持っています。4月上旬に特許庁長官よりパテントナンバ
私はある大発明品を持っています。4月上旬に特許庁長官よりパテントナンバーを頂きました。その発明を企業に対して譲渡したいと考えています。そこには、自分だけ大金持ちになりたいという欲があるのではなく、広く世の中に役立つ商品
商標登録を自力でやろうと考えています。 過去の質問等も拝見しました、ほかのサイトも特許庁のサイトも閲覧しました。でも、わからないところがあります。とっても細かい質問ですが、よろしくお願いします。 1)出願届の長官名は
発明学会では,各種の発明コンクールが行われています。 入選や商品化が決まれば,すみやかに特許出願をお奨めしますと書かれていますが,発明コンクールに応募し,そこで第三者が企画やアイデアを見た時点で,公表されたことと同じになりませんか? 本当に
。 それがホントなら、「特許庁長官が指定する学術団体」での学会発表の場合とは違って、随分手軽に権利を確保出来るな...と感心したのですが、その場合どうやって公開の日時を証明すればいいのでしょうか? 特許庁のサイト http
、特許庁長官が行う。 以上は正誤の判断、またその根拠となる条文が見つかりません。 3、特許出願には出願審査請求という手続きが必要である。その手続きは出願の日から何年以内に行わなければならないか? 4、発明の完成から、特許
か? 実用新案出願を出したときは、後日特許庁から(?) 電子化の手数料は振り込み用紙が郵送されてきたのですが 特許庁のHPを見たら、商標登録願の書き方でそのような説明があったので・・・ おわかりになる方がいらっしゃい
。(特許46条、実用新案10条) もし、特許から実用新案に切り替えたとして、 それから1年半後、はじめに出願した特許は、 特許庁にはなぜ公開されないのでしょうか? 自分なりに、調べたところ、内容を同じくする 出願が並存する