貨幣価値と物価指数の関連について個人的に調査しています。 http://www.boj.or.jp/oshiete/history/11100021.htm このサイトを見ますと、時代の貨幣価値を求める基準として
現在、日本経済データの読み方を学んでいるところですが、その際に「企業物価指数」と「消費者物価指数」というキーワードを見つけました。 企業物価指数(CGPI)の推移に即して、消費者物価指数(CPI)は推移すると様々な
企業物価指数の説明で、「原材料→中間製品→最終製品→小売という順で価格が波及するため、企業物価指数は消費者物価指数に対しての先行指標として活用することもできます。」というように、企業物価指数が消費者物価指数に対しての
消費者物価指数がついに前年比1%を超えてきましたが、どうも身近な物価上昇と乖離しているような気がします。実際はもっと上がっているのでは・・・? その理由のひとつにあげられるのが液晶テレビなどの家電製品の値下がりですが
教えてください。 単純に物価指数上昇→物の価値上昇→インフレと解釈してもいいのでしょうか? また、卸売物価指数が上昇すると、比例して消費者物価も上がると解釈してもいいのでしょうか? それと、卸売物価指数を景気の指標とさ
消費者物価指数とうのにが実際消費者の購買行動とマッチしてるのか? 食料品やガソリンの値上げにより消費者物価指数が上がる、との報道 があります。ところが、スーパーに勤務する私の友人によると、 「総計がそうであると、売上
卸売物価指数(現在の企業物価指数にあたる) を眺めていて80年代が高く90年代にかけて 徐々に低くなっていることに少し疑問を持ちました。 理由としては、 「円高による輸入物価の低下」 くらいしか思いつかなかったの