大学の実験で「熱電対による温度測定」というのを行いました。そのレポートの中に「熱電対が実際に使われている例を記せ」というのがあります。自分で調べたところ、火災発見器(天井とかについている物です)と体温計を発見しました
ゼロ点保証付きのK型熱電対を自作しようと考えています. 熱電対測定部は簡単にできるらしいのですが, 熱電対からの出力を増幅,保証,表示させる回路がわかりません. どなたか心当たりのある方がいらっしゃいましたら
今実験のため、自分で熱電対を作ろうかと思ってます。熱電対の基本的な仕組はわかったのですが、測定についてがあいまいなので教えてください! ・測定する際、測定箇所と反対側の接点の温度についてですが、その温度は温度計で
今回、実験でダンパー(円筒形)の部分の表面温度を測定する実験を考えております。 そこで、温度センサーにはバンドを締めることによりでダンパー部分に固定して温度測定が可能な熱電対を考えております。 実験は、ダンパーを加振し
熱電対の実験をして、温度-熱起電力のグラフを書いたのですが、加熱時と冷却時とでは微妙に特性曲線に違いがあるのですが、この理由は単なる測定誤差なのですか?それとも、ほかに原因があるのですか?
熱電対を使用した温度計測回路を作製したのですが、熱電対を指で触ると、とんでもない温度(95℃等)を表示してしまいます。指(というか人間の体)以外の物を測定するとある程度正確に温度を検出しています。 但し、指で触った場合