当たり前のことですが、炭素にも同位体があり その中には放射能を持つものもあると聞きました。 同位体とは中性子量の違いらしいですね、 そこで素人疑問がわきました タンパク質基本構造の一角をなす炭素… 一、この非放射
はずしました するとマッチ練炭の穴から火が出ています これは、一酸化炭素が燃えているんですか? さらに一時間たつと 呼吸を30秒くらい我慢したあとのような うーーーという苦しみが襲ってきました 息は止めていないし しっかり
一酸化炭素が充満した空間に、 ライターなどで火を灯すと一体どうなりますか? 爆発といった事態も起こり得ますか。 又、火の温度によって変わるといったことはあるのでしょうか。 一酸化炭素と火の化学的な部分が全くわからず
単にCと書いていなくて、Cの左上に12、左下に6と書いてある場合です。 また、水素には、1H、2H、3H(数字は上付けできませんでした)の3つの同位体がありますが、どう読みのでしょうか?
H、C等の原子量は1/6になるのはわかります。 以下のことがいまいちわかりません (1) 0℃、1atmにおける二酸化炭素44gの体積 44g:22.4=44/6:x だから xは、22.4/6だから 1/6かと思ったら変化なしでした
一般的に原子は「新しくできたりなくなったりしない」 ですよね?? でも、原子が陽子6個 中性子6個 電子6個でできている物質を 陽子3個 中性子3個 電子3個の原子を二つ核融合させて 作ることができそうなのですが 可能なのでしょうか??
問題集で、 (1)ポリスチレン12gには何個のC(炭素)が含まれるか。 (2)ポリビニルアルコール分子中のヒドロキシ基30.0%をホルムアルデヒド40%水溶液でアセタール化するとき、ポリ酢酸ビニル5000gを使い