火成岩は、火山岩と深成岩に分けられると習いました。 中学のときからずっと考えていたことですが、マグマが冷えて固まった岩石を火山岩とし、その中で火成岩と深成岩と名付けて分けるほうがしっくりして良いような気がします
ゼオライト(沸石)とガラス質火山岩(真珠岩、黒曜岩、松脂岩等)の違いは何なのでしょうか? 調べても訳が分からないので質問いたします。 調べてみると、ゼオライト(沸石)とガラス質火山岩はともにアルミノケイ酸塩であるそう
この前テストで 海嶺と書くところをみぞと書きました そして溶岩というところを火山岩と書いてしまいました 間違っていないと思うんですが どちらかあっていれば合格になるんです。 こういえば合格になるという感じの回答を待って
火山岩と溶岩のちがいを教えてください。 よろしくお願いします。
火山岩と深成岩の違いは深度もあるようですが、その冷却期間によるところが大きいようです。 地表近くで急激に冷えて固まったものが火山岩、地中の深いところでゆっくり冷えて固まったものが深成岩とのことです。 ところで
火山の噴火でマグマが空中で冷却される時、火山岩の中にガラスができると聞きました。誰かその原理を簡単に説明頂けないでしょうか?それと、ガラスは固体と液体の両方の性質を持つとも聞きましたが、それはどういった性質のことですか?
粘り気の強い溶岩がつくる火山岩は、つりがねをふせたような形だと昔習いましたが、その理由は何でしたっけ?また、その例として昭和新山などがあった気がしますが、ほかにはどの山が当てはまるのですか?