実験中にふと思ったんですが、2つの物質が溶解する場合解ける割合は溶解度の高い方が先に溶媒に溶け込んで低い方が後に溶け込むのでしょうか?例えば食塩5gと塩化リチウム5gがあってそれに10mlの水(20℃)を加えたとします
ふと疑問に思ったのですが、溶解度と融点には関係があるのでしょうか?融点が低い方が溶解度が大きい気がするのですが・・・。
溶解度って普通数字のみで表現しますが後ろに%がついている場合はどう解釈すべきですか? 溶解度の定義は溶液(溶媒)100グラム中に溶けている溶質のグラム数ですが 溶解度0.5%とあれば 100グラム中に0.5グラム溶けて
エタノール、臭化エチル、1-ヘキサノールの3つの化合物で、溶解度を大きい順番に教えてください。 また、なぜその順番になるかも教えていただけると幸いです。