浮力の大きさがなぜ密度によって異なるかについて全然分かりません。 きっと、答えお願いします。
浮力の原理の初歩的な説明として、 水の中の直方体の上面と下面にかかる力の差を考えることがあります。 このとき、上面には、そこより上にある水の重量に起因する圧力がかかりますが、 下面についてはその上に水と直方体そのもの
アルキメデスの原理によるとおしのけた流体の重さだけ物体に浮力がかかる事になります。 ここで、疑問があります。 鉄球を水槽に沈めて水槽の底に沈んだ時、浮力はどうなるのでしょうか? 確かに直方体形なら底面に水が入り込まない
浮力 加速度 慣性力 小さな質量m、体積Vのピンポン球と 水槽の底を糸でつなぎ、 密度ρの水で水槽を満たして、 ピンポン球が完全に水面下に潜った状態にします。 そして水槽を水平方向に 一定の加速度αで加速させます
あるテレビ番組で、水深88mまで素潜りした人のVTRが流されていました。その中で、ある地点から浮力がなくなり自然に体が潜っていくと言っていました。 これはどのような原理なのでしょうか?わかる方、回答よろしくお願いし