山を切り開いた、ある分譲地に家を建てようと計画している者です。いろんなハウスメーカーさんの話では、その土地一帯には活断層は走っておらず、地盤もしっかりしているので安全だといわれていました(すぐそばに国立大学が建っている
ドイツやアメリカでは、活断層上だけであく、活断層が近くいあるというだけで 建設中や稼働中の原発が、建設中止や、廃炉にされています。 なのに、日本では、活断層が動かないというか科学常識では考えられない馬鹿な判定をして
一部の原発が活断層の上に建てられているという疑念があり、再稼働はおろか 廃炉にもなりかねない状況です 直下型地震でまた事故が起こるリスクを社会が容認できないからですよね ところで、新幹線も各所で活断層の真上を通過し
には、洪水・ 内水・高潮・土砂災害・火山の各ハザードマップがあるだけで、地震にはあまり関係がないようです。 阪神大震災では、道ひとつ隔てて、活断層の走っている方では犠牲者が出、そうでない方では無事だったという報告があり
地震学者の、御用学者ブリが今回の東日本大震災の結果、露呈したのではないでしょうか? 東日本沖の三陸活断層も、地震学者には予測できていたはずではないでしょうか? もし出来ていなければ、愚かな学者集団ですが
奈良県の近鉄けいはんな線の白庭台とか、登美ヶ丘駅付近で住宅を探しています。奈良県の活断層はこの辺りはどのようなものでしょうか。 地震が気になっております。美鹿の台というあたりを見ているのですが、教えてください。