昔の絵巻物(大和絵?)などにでてくる金色の雲が描かれている作品で、 特に有名(国宝級)な作品名・作者などは、どういったものがありますでしょうか? 例えば1枚の絵なのですが、場面場面の移り変わり個所にその“金色の雲”などを用いている。といった
日本の古典芸術/絵画にお詳しい方に質問です。 この作品について何かご存知の方はいらっしゃいませんか? (1)作品名 (2)作者 (3)描かれている内容 写真はコピーを撮影したものであり、実際は屏風だと思われます
京都の様子が描かれた襖(ふすま)絵 御輿や山鉾、武士、牛車、お姫様?(家屋内の女性)など昔(おそらく平安前後)の様子が描かれた襖絵(?)あるいは屏風絵を探しています。知人(外国の方)に写真を見せられ、聞かれたのですが
架空話としてお答え下さい。 今年は源氏物語千年紀としてさまざまな催しも行われているようです。 そこで、長年気にかかっていることがあります。狩野永徳作の「洛中洛外図屏風」、「源氏物語図屏風」が織田信長より上杉謙信へ贈られ
「笠屋」という職業について、その様子が分かるような、写真や図などを探しています。 聞いた所によると、江戸時代のある屏風にも、この「笠屋」が描かれているそうなのです。ただ、何という屏風かは分からないです。 もしご存知の方
肖像画以外の人物題材の絵画で、リアルな日本画がないようです。典型的なのは浮世絵のデフォルメです。 なぜ、日本には、花鳥風月のリアル描写が発展したのに、人物は対象にしなかったのでしょうか。なにか、キリスト教的な「人間例外主義」みたいなものも
風呂の語源について調べています。 いくつか説がある中で風櫨が転化して風呂になったとありました。風櫨とは茶の湯で使う道具らしいですが、それが風呂どう関係あるのかまではわかりませんでした。ご存知の方よろしくお願いいたします