うちの母方は『法華経』なのですがイマイチどういう宗教?なのか分かりません。 うちの母は『法華経だから!』と言って『法華経は鳥居をくぐれないから神社には行けない』とか『法華経はお守りをもたない』『法華経の神社はお賽銭箱
法華経の根本的な矛盾について 私は最近、法華経全巻を現代文で通読してみました。しかしこの法華経の中で法華経自身が語られるという矛盾について、全く納得ができませんでした。お経や読物としての良し悪し以前に、この矛盾は根本
創価学会の法華経経典の存在、位置づけ。 南無妙法蓮華経の題目で、妙法蓮華経(法華経)を南無(帰依、信心)するわけですが、 どうして、法華経を実際学ばないのでしょうか?(学ばせないのでしょうか?) 「南無御書」のような気
私は日本の仏教史について調べていて疑問に思うことがありました。それは、著名な日本の仏教家の多くが法華経をどの経典よりも重要視してきたことです。 天台宗の教祖最澄、日蓮宗の教祖日蓮はもちろん、聖徳太子、道元、白隠なども
法華経文底独一本門とは? どの様な事が書かれているのでしょうか? またどうしたら、手に入りますか?
「法華経」に違和感を感じてしまいました。 私は、仏教に興味を持ち「スッタ・ニバータ」、「アーガマ」、「仏教の思想1~8」(角川ソフィア文庫)、「この人を見よ=ブッダ・ゴタマの生涯」(増谷文雄著)その他諸々の仏教関係