現在、第3四半期決算の処理をしている者です。 ご教示ください。 法人税等の中間納付を行ったのですが、 これを 法人税等 XXX / 預金 XXX という仕訳で計上しました。 これで今四半期の法人税額(簡便的な
素人です。宜しくお願いいたします。 昨年の決算は赤字の為、法人税は発生しないと思いますが、 決算書仕訳に未払い法人税が計上されてます。 税務署からは消費税の還付等もあり、昨年未払いだった税金に関しては その還付より相殺
計算したら法人税額計は35100円でした。 ここから控除税額として利子源泉税が4円ありましたので、 差引所得に対する法人税額は百円未満切り捨てで35000円になりました。 この場合仕訳はどうしたらいいのでしょうか
前期までの担当者は、辞めてしまって今はいません。 前期の決算時に確定した法人税、法人府民税・事業税、法人市民税について、前任者がどうやって会計処理したのかよく分からないのです。P/Lには「法人税・住民税および事業税」の
法人税の別表四には一番上に「当期利益」を記入する欄があります。これは会計上計算した利益を記入しますが、私は「税引前当期利益」を記入するものだと誤解しておりましたが、税引き後の当期利益を記入するそうですね
他国と比べても法人税が高すぎたから標準にあわしたと聞きました 郵政民営化は他国が国営の部分もあるというのに、やってみないと分からないと聞きます 他国と同じようにすればいいという訳ではなく、国ごとで事情が違うのだからとも
過年度法人税が発生したのですが、試算表上では税引前の下へ『過年度法人税』という科目で表示しましたが、決算書上では、『法人税・住民税及び事業税』の科目に含めて表示するのが正しいのでしょうか? なお、決算書は税務署・役員