金額が載っていますが、なぜかB/Sの「未払法人税等」などの勘定科目は「0円」です。 (中間申告はしておらず、前期末の時点で全額が未納です) 今期、前期確定分の法人税等を支払っていますが、このときの勘定科目は「租税公課」で
会社(中小企業)の貸借対照表を見たら、多額の仮払法人税等が計上されていました。 不思議に思い、10年分程度の決算書類を確認したら、前任の経理担当者が中間申告納付額・確定申告納付税額とも(すなわち納付している法人税等の
損益計算書の税引前当期純利益の下に計上する「法人税、住民税及び事業税」と流動負債に計上する「未払法人税等」の金額設定について質問します。 「法人税、住民税及び事業税」は申告書に記載されるそれぞれの税額の合計額を計上
すいません。たぶん皆さんが常識のようにお知りのことだと思いますが 法人税等と租税公課の科目の使い分けが良くわかりません。 法人税・都道府県民税・事業税などは全部 法人税等で 計上して 租税公課は 印紙代・とか消費
経理初心者です。P/Lで過年度法人税等という勘定が出ているのですが、意味が分かりません。どういった場合に発生するのでしょうか?
お尋ねします。 当期利益に対応する法人税・住民税・事業税を税引前当期純利益の下に記載するのは理解できましたが、例えば 3月末決算の会社として 法人税等1000/現金預金1000 (中間分支払) 決算時に中間分を除いた
未払法人税等の仕訳の仕方について質問です。 中間納付で法人税等を301,400円支払、(借方) 未払法人税等/(貸方) 預金 という仕訳をきっています。 決算で、納税額が303,300円となりました。均等割等の金額