水酸化鉄(III)のコロイド溶液の作り方についての質問です。
水酸化鉄(III)のコロイド溶液の作り方についての質問です。 先日、学校の化学の実験で水酸化鉄(III)のコロイド溶液の実験をしました。 参考書や資料集などに沸騰させた純水に塩化鉄(III)水溶液を少しずつ加えると
(III)のコロイドが正に帯電していることは自明のこととして扱われているようなのですが、なぜ正に帯電するのかがわかりません。教えてください。
たわいも無いことですけど鉄は水分があるとさびが発生しますが何故でしょうか?(どうして水でさびになるのか?) 密閉状態でも湿気があるとさびますから空気に触れることはさびの発生にあまり影響が無いということでしょうか?
Fe3+はOH-と錯体を形成することで、FeOH2+やFe(OH)2+やFe(OH)4-などの化学種を取りますが、 水溶性のFe(OH)3 という化学種はとらないのでしょうか? もちろん、 Fe3++3
塩酸HCIと水酸化鉄Fe(OH)3の 中和するときの反応を 化学反応式で教えて下さい(;_;)
を加える必要性が分かりません。知っている方は是非教えてください。お願いします。 (2)硫酸鉄(II)2.7gを水100mlに溶解し、濃アンモニア水をpH10になるまで加える。 という手順なんですが、この時、水酸化鉄
エッチングを行うためにエッチング液を購入しました。 商品のボトルや説明書には 塩化第二鉄(Fe2Cl3)のエッチング液だと表記されています。 FeCl3の誤記ではないかと疑いました。 しかし、廃液を業者に依頼する
題名のとおりです。 Fe(OH)3=107 Fe2O3=160 水酸化鉄(3)10.7gを加熱して、すべて酸化鉄((3))にした。得られる酸化鉄((3))の質量を有効数字2桁で求めよ。 という問題があったので、((3