鉄粉を加熱しながら希硫酸に溶かし、硫酸鉄(II)七水和物を合成したのですが、なぜ硫酸鉄に7個も水分子がくっつくのでしょうか?鉄(II)イオンは配位数が6なので、6個の水分子が配位し、硫酸イオンに1個の水分子が水素結合
薬品の後に、三水和物やニ水和物と付く場合がありますが、これはどのような違いがあるものなのでしょうか。 ちなみにメチレン・ブルーでは、何も付いていないものと上記の2つが付いているものがありますが、どう違うものなのか
今日の授業で酢酸亜鉛二水和物を水に溶かして0.1M(モラー)の水溶液を作りました。ここで質問なのですが、この場合、酢酸亜鉛二水和物に加える水の量は二水和物の量を引いた量で宜しいのでしょうか? 宜しくお願いします。
例えばですが、「炭酸ランタン4水和物」と「炭酸ランタン8水和物」は凄く違うものなのでしょうか?素人考えでは「炭酸ランタン」はLa2(CO3)3 で4水和物はLa2(CO3)3 ・xH2Oのxの部分が4、8水和物はxの
水和物を作る物質が水に溶けているとき 冷却等で析出すると結晶は水和物になるのですか? 例えば硫酸銅(II)水溶液を冷却すると 必ず硫酸銅(II)五水和物の結晶が析出するのですか? また物質によって水和物の数が決まっ
少量の硫酸銅五水和物を加熱して無水硫酸銅にしたものに、水一滴をたらすと、硫酸銅五水和物になり、さらに過剰に水を加えると、テトラアクア銅イオン[(Cu(H2O)4]2+ になる、ということは正しいのですか? 水酸化銅や