例えばab:bc=3:2のとき比例定数kを用いて ab=3k,bc=2kと表せる。 というのは何がいいたいんですか?
高い所から、物体を落とした時、はじめのx秒間に落ちる距離をymとすれば、yはxの2乗に比例する。今、3秒間に44m落ちるとすると、比例定数いくらになりますか? またxとyの関係式を求めなさい。ただし、比例定数は小数点
yをxの式で表し、yがxの2乗に比例する事を示せ。 また比例定数を示せ。 (1)1辺がxcmの立方体の表面積ycm2 (2)円周がxcmの円の面積ycm2 (半径 rcm) (3)1辺がxcmの正三角形の面積
高いところから物体を落としたときはじめのx秒間に落ちる距離をyメートルとすれば、yはxの二乗に比例する。今、3秒間に44メートル落ちるとすれば、比例定数はいくらか。 また、xとyの関係式を求めよ、ただし比例定数は小数点
数学の質問です。角材の強度を求める問題の解き方(比例定数を用いる理由など)が、よくわかりません。
数式ですいません(添付画像と同じ式です)。 私の計算では、(1)式になってしまったのです・・・。 たぶん私が間違っているので、間違いを指摘していただければ幸いです(>_<) また、この問題を解く際に比例定数kを用いて
)×m/r^2 と、磁界という量を導入することまで納得なのですが、 ここに、mをかけることで、 F=mH と、力Fになる保障があるのだろうか、比例定数などを必要とするのではないだろうか、と不安になっています。 この点を
少し、混乱してます。どうぞ知恵を貸してください! 水素と酸素から水ができるの組成比は1:8 ってのはどうやって求めてるのですか?? 2H2+O2→2H2O の2H2=4 O2=32 だから1:8なんですか? それとも 2H2Oで H
で考えています。 電荷に対するクーロンの法則に出てくる比例定数 1/(4πε0)が、ガウスの法則と静電容量(電気容量)から来ていることは式的にも理解できました。 磁荷に対するクーロンの法則に出てくる比例定数 1/(4πμ
気体定数はRで表しますが, このRはどこから由来しているのでしょうか? 一度化学のほうで質問したのですが, 物理のほうが適切かもというアドバイスをいただき, こちらでも質問させていただきました。 よろしくお願いします。