私は地方の旧国立大学教育学部に通う者(二年生)です。ゼロ免コースで、様々な分野を浅く広く学びながら国語教員免許のための講義もうけています。 大学に入ってから死生学という分野を知り、興味を持ちました。もっと深く学び
心理とは少しずれるかもしれませんがお許し下さい。 よく死生学系の本を読むと「○○人称の死」という言葉を見かけますが、これは誰が一番始めに提唱したのでしょうか?また、「○○人称の死」を総称(?)すると何というのでしょう
「則天去私」で知られる漱石の死生観に興味を持って、特に修善寺大患後の漢詩を読もうと思っています。どの詩句に注目したらよいか、また、彼の死生観を推測できる他の作品(小説、随筆など)についてご教示よろしくお願いします。49
こんばんは このサイトで心理学とかを色々見ていると、幽霊を見る方や、奇跡的体験をする方や、予知能力をお持ちだったりする方が普通にいらっしゃいます。私自身は無神論者で死んだら終わりという死生観、奇跡とかも信じていないし
古来日本の死生観について書かれているサイトか書籍を探しています。 私の記憶ではサイトだったのですが見つけることが出来ず、質問させていただきました。 覚えている限りの内容を書くので見かけたことのある方いましたら教えて
日本人は本当に無宗教なのでしょうか? またなぜ日本人は死者の顔を伏せるのでしょうか?
現在某四年制大学2年生です。死生学について以前質問させていただきました。今回もそれに少し関連した質問です。死生学といえば、文学、哲学、社会学など様々な分野から考えることができますが、私は以前から哲学に興味があり
キリスト教の死生観について(できればクリスチャンの方よろしくお願いします。)
***************** まず、キリスト教の死生観について確認してよろしいでしょうか?下記が私の理解となります↓ キリスト教では、キリストを信仰することによって神の国に迎えられ、永遠の命をもつ。これは生前でも信仰があれば永遠の命に迎え入れ