一次世界大戦、第二次世界大戦ぐらいの時代の歴史観を磨くには、どの著者のどの著作が良いですか? (とりあえず教科書レベルの知識はあることを前提) 極論でもなく、かといって教科書みたいに当たり障りないものでもなく 客観的に
下野した前航空幕僚長が学校長時代、 「歴史観・国家観」の課目を設置。 外部から講師を招き、幹部自衛官に受講させていました。 これは、はたして問題であるのか。 意見は概ね以下に分けられると考えます。 1 自衛官に
ナポレオン戦争を描いたトルストイの大河小説「戦争と平和」は、それまでになかったユニークな歴史観で貫かれたものだといわれます。 一体どこが、「戦争と平和」以前の歴史小説とは違ったところだったのでしょう? また、トルストイ
ません。それでも今も、学校では自虐的歴史観を教えているのでしょうか?なぜそんなことをするのでしょう。韓国や中国とだって、別に仲良くしなくても、余計なケンカをせず、大人としての関係が築かれていればよいと思うのです。「仲良くし
韓国側からみた中国・日本に対する歴史観・概念がかなり史実と異なっている・史実を無視していると本で読んだことがあります。自尊心を守るため?発展を遂げるためには国民の団結を強める材料が必要?なのかは定かではありませんが
話し方に腹が立ちました。 「日本人は歴史を知らない」→これについては、学校で勉強したと繰り返しました。 「南京虐殺を認めていない」→私は認めていると話しました。ただし、彼がその数を話したとき、若干戸惑いました。(高校で
歴史学習は、知識・理解偏重ではいけない。自ら学ぶ意欲・思考力・判断力を育む事こそが重要である(ただし特定の歴史観を押しつけることなしに)と言われて久しく、私も異論はありません。しかし、まず大学受験が知識量を求める