タイトルの通り歴史的仮名遣いを用いて入力をし、変換をスムーズに行いたいのですが、どのようにすればよいのでしょうか。たとえば「言う」を「いう」とではなく「いふ」と入力して変換したいのですが、膨大な量なのでユーザ辞書では
私の名前は「三穂」で、住民票には「みほ」と仮名が振ってあります。でも「みお」と発音するのです。父のこだわりで、これは「歴史的仮名遣いで、古来日本では「ほ」を「お」と読む」からだそうです(ちなみに父は古典の専門家です
歴史的仮名遣いの教え方 塾の講師が、歴史的仮名遣いを教えるのに、 アう イう → のばす音 エう と書いて、その後に例として、「ぱうぱう→ぽうぽう」「きう→きゅう」と書いていました。 この指導法について、どう
銀杏(いちょう)を歴史的仮名遣いで書くとどう表記されるのでしょう。 辞書によると「いちやう」となっておりますが、宮沢賢治の童話に『いてふの実』という作品があります。どちらかが正解ということはないのでしょうか。 別の例
歴史的仮名遣いについて、教えていただきたい事があります! 「かひなし」「をりふし」「すいかう」「いほり」 の4つを教えていただきたいのですが、 どなたか教えていただけないでしょうか... お願いします。
歴史的仮名遣いで促音の「つ」を表記する場合、「ゆったり」でなく「ゆつたり」というように「つ」を小文字表記にしませんが、同じ文中でもかたかなの言葉の場合(外来語?)は「シルエット」などと小文字になっています。拗音の場合は
歴史的仮名遣いの発音についての疑問です。 同仮名遣いでは、例えば、今日(きょう)は「けふ」と表記し、蝶々は「てふてふ」と表記します。 そして、現代のわれわれはそれを読むとき、それぞれ「きょう」「ちょうちょう」と発音し
歴史的仮名遣いの「む」が現代仮名遣いで「ん」になることってありますよね?あれは「ん」になるときと「む」のままのときがあると思うのですが、大まかな見分け方ってありますか??ほんとに簡単でいいので教えて下さい。
英語のスペルと日本語の歴史的仮名遣いが似ていると思いました。 今の中学生に、戦前に発行された小説を読ませたら、文字の通りに発音してしまうものですから、おかしなことになります。 英語のスペルも、私たち日本人の習う