私は現在、「合本 俳句歳時記」(角川書店)平成2年 30版を使ってますが、古典的な季語とかさばるので、物足りないと思うときがあります。電子広辞苑が出てますから、電子歳時記も出ているだろうと思います。現代的な季語も採用し
最近、俳句の勉強を始めたのですが、季語が難しくて困っております。 いくつかの本屋さんでいろいろな歳時記を立ち読みをしているのですが、 どれも「季語ありき」の探し方なのです。 私としては、現代用語から各季節の表現が
初歩的な質問で恐縮です。俳句の世界では季語というものを大事にしますが、この季語を分類した「歳時記」はいつごろからあるのでしょうか。芭蕉や一茶の時代からそのような冊子がつくられていたのでしょうか。
「俳句の歳時記」という本を探しています。 サイズはコンサイスとかのポケット辞典ぐらいで4分冊になっているものです。 欲しいと思ったときにメモしておけばよかったのですが、出版社すら記憶がありません。 どなたかご存じない
贈り物に来年のカレンダーを手作りしようと思っています。 20代女性向けで、和風か、カフェっぽいイメージで作ろうと思っています。 12ヶ月の各月のイメージでイラストを書こうと思っているのですが、なかなか全部の月のテーマが思いつきません。特に
子供に季節の移り変わりを言葉で説明したいのですが、歳時記(24節気)と月の満ち欠けが記入されているようなカレンダー、無料でダウンロードできるサイトはないでしょうか・・ なければカレンダーを本屋で購入しようか迷っています。
ずいぶん前になるのですが、日本の一年(歳時記)について書かれた本を 探しています。 (1月には元旦、七草を楽しむ、といった感じの本です) 当時、書店で見つけ買うか悩んだものの、買わずにいましたが、 最近、やはり欲しく
俳句雑誌や歳時記では、促音や拗音が大文字で印刷されて、質問タイトルのように、「らっきょ」が「らつきよ」と表示してあるのをよく目にしますが、何故、俳句の場合には大文字で印刷するのでしょうか?
歳時記の季語で木枯(こがらし)の季節はいつですか