正史三国志 正史三国志を読みたいと思っています。 そこで、 ちくま学芸文庫の正史三国志 『中国の思想』刊行委員会発行の三国志 どちらが良いですか? また、これらは書き下し文や白文は載っていますか? 他にオススメ
三国志に関する数々の正史・歴史書を著者なりに解釈・説明している本ありませんでしょうか? 今までこの類で一番よかったのが、高島俊男さんの「三国志 きらめく群像」(筑摩書房)です! 好きなポイントとしては ・正史関係と
「正史 三国志 」「水滸伝」について。ご教示ください。 1) ☆三国志は「三国志演義」 と「正史 三国志 」があり、 後者は中国二十四史に含まれているので史実にある程度基づいていると解釈してよいでしょうか? 2)
『三国志』(正史)の英語訳をオンラインで読めるページはないでしょうか? 部分的なものや、書籍の情報などでも、関連した情報がありましたらよろしくお願いします。
吉川英治の『三国志』と『三国志演義』を読んだ者です。正史も読もうと思ったのですが、文章が淡白過ぎて、量も多く、挫折しそうです。 そこで、正史と演義の比較や、三国志をもっと深く知るための資料、関連本でお勧めがありましたら
正史 三国志を訳した本 やサイトを教えてください 出来れば全訳 完訳で 三国志演義ではないものがいいです
なぜ卑弥呼のことが書かれている書物が「三国志」ではなく、「魏志倭人伝」と教科書に載っているのでしょうか? もとは中国の正史「三国志」の中の「魏志(魏書)東夷伝」の「倭人の条」なのだから、「三国志」でも良いと思うのです