お世話になります。 現在、HPLCを用いてある医薬品の分析条件の設定をおこなっています。 そこで、検量線(直線性)についてなのですが、 相関係数は良好な値をとれたのですが、 傾きが小さい(フラットな感じ)とおっもて
うちの会社の蛍光X線の検量線はこの6,7年間ほとんど校正せずに 使用してだいぶずれています。 今回6,7年前に作成した標準試料板にて検量線を校正していますが、 一直線に乗るものもあるし、直線から外れているのもあります
標準物質を用いて、検量線にて濃度が未知の試料を算出しています。 これまで、検量線作成の為に使用する濃度は、0(ブランク)を含めて6点(500、1000、1500、2000、2500μmol/kg)で求めてきました