中学生の国語の問題集で、 「8時間も列車に乗らないと、目的地にまで着かないのと彼女がきいた。」 という文章があり、 ここでの“目的地まで”の「まで」は格助詞となっていました。 副助詞で「まで」があるのは知っている
古文助詞,接続助詞,格助詞について 助詞と接続助詞と格助詞がなんなのかわかりません! 3つの違いもよくわからないです… それにそもそもどういう時に使うものなんでしょうか? 猿にでもわかるように解説していただけると
「は」や「も」を辞書で調べて驚きました。「格助詞」ではなく「係助詞」で分類されていました。私は「は」や「も」は「係助詞」であると同時に「格助詞」ではないかと考えました。その考えは妥当ですか?
「太陽と月が出た」という場合の「と」は学校文法では格助詞です。 しかし、この並列の用法は接続語的だと思います。 「太陽、そして、月が」のように。 なぜ、接続助詞にならないのでしょう?
こんばんは。「登ろうとする山」の格助詞「と」は、文法的意味は「動作をともにする相手」でしょうか。
口語文法の助詞ですが、副助詞にも格助詞にも「は」があったりしてややこしいです。明日テストがあるのですが、格助詞と副助詞を簡単に見分けられる方法を教えて下さい。あと、もしよければ、4つの助詞の種類わけの簡単な方法も教えて
「より」「から」「にて」が格助詞、「まで」が副助詞に分類されていることについて質問です。格助詞は、上の語に何らかの資格を与え下の語に関係づけていくもの、副助詞は、副詞のように下の用言を修飾するものですよね?なぜ、「東京