日本の株式市場の低迷ぶりと主体性のなさをみると存在の必要性を疑います。上場しなくてもやっていける会社もあります。世界には株式市場を持たない国もあるように思います。、ましてや、アメリカのいいなりになってきた日本の株式市場
アメリカの株式市場が大幅に値を下げた翌日は、日本株式市場も株安になる傾向が強いのはなぜでしょうか。 どのように関係しているのでしょうか。 どなたかお願いします。
株式市場を魚市場に例えるなら、以下のようになるのでしょうか? 漁師が株式会社、証券取引所が魚市場、証券会社が魚屋さん。 (・へ・;;)うーむ・・・・これであっているでしょうか? あと、証券会社って、株主にとって
キャピタルゲインの事ですが、よく、損する人がいれば、必ず、得する人がいるといいますが、本当にそうなのでしょうか? 株式数が変化がないと仮定すると、株式市場全体の時価総額が増えるということは、資金が株式市場に入ってきている
お早う御座います、株式市場について質問致します。 株式市場って、東証とか大証とか一部とか二部とか・・・ 何故そんなに色々とあるのでしょうか。 そもそも一部と二部の違いは何なんでしょうか、上場基準でしょうか
アメリカの株式市場では、ウォーレン・バフェット、ピーター・リンチ、ジョン・ネフ・・・などのポートフォリオの平均と言う最強の「ドリーム・チーム」を作る簡単な方法は「アメリカ株式のインデックスファンド」を買う事だと聞いた事
元々の考え方だと思ってます。 ところが、ここに株式売買という市場が存在し、株と言うものが一人歩きして商品として売買されてるのが株式市場だと考えます。 株価が上がることも下がることもその企業の業績次第であることもわかります