清少納言の枕草子なんですけど!どうしても腑に落ちない箇所があります! 春は曙、秋は夕暮れ、冬はつとめて・・・と「(季節)は(四文字)」 と、この法則に春、秋、冬、は従っているのに、なぜ「夏は夜」と 夏だけ「(季節)は
枕草子、伊勢物語の中に和歌山県田辺市にある「千里の浜」というのが出てくるらしいのですが、第何段に出てくるのでしょうか。また、他にも「千里の浜」が出てくる、物語や随筆などはあるのでしょうか。
源氏物語は、漢文で書かれていたと聞いたのですが、本当なんでしょうか? では、枕草子は、かな文字で書かれていたのですか?それとも漢文で書かれていたのですか? また、紀貫之が女のふりをして、かな文字で「土佐日記」を書いた
明日、学校で枕草子と徒然草をするので現代文訳をして行こうと思ったのですが分からなくてネットで 探してみました。だけど、どのページを参考にして 良いかがなかなか分かりませんでした。 「春はあけぼの~火桶の火も白き灰がちに
清少納言の枕草子についてです。 作者は春夏秋冬、それぞれの季節のどんな時の、どのような場面・情景が良いと言っているのですか? そして、枕草子の文学のジャンルは何ですか?
他の知恵袋でもたくさん質問されていたのですが、 枕草子第20巻目の「古今の草子を」の 現代語訳と解釈が イマイチわかりません。 どなたか簡単なあらすじを 教えてください!!お願いいたします。
枕草子の132段を例にあげますがこの段は、行成を中心にした殿上人との風流談回想録で、差し出された呉竹に対して、とっさに「おい、「この君」にこそ」と王徽之の故事による竹の異名をもって応答していて、枕草子にはこのように
枕草子の第100段の「中納言殿まゐりたまひて」 の現代語訳を訳してもらえませんか? あるいは、その訳した文が載っているサイトのURLを教えていただければ結構です。 よろしくお願いします。m(_ _)m