とくに幕末の、最高権力機構がどうなっていたか知りたいのです。参考書ではたとえば老中阿部正弘が徳川斉昭の進言を入れ、老中松平乗全、松平忠優を罷免した。とか、元老中の堀田正睦が再任し、阿部正弘にかわって首座となった。などと
先日、山本一力さんの「あかね空」という作品を読んで、時代小説もなかなかいいなあと思いました。ちょっとはらはらしながらも、最後にはほのぼのできるような…そんな作品をご存じの方お教えください。よろしくお願いします。
幕末の最高権力機構がどうなっていたのか知りたいのです。たとえば、参考書では老中阿部正弘が徳川斉昭の進言を入れ、老中松平乗全、松平忠優を罷免した。とか、元老中の堀田正睦が再任し、阿部正弘にかわって首座となった。などと書か
私のジャンルを問わず一番好きな小説は池波正太郎の「剣客商売」です。あと、「忍者丹波大介」「火の国の城」を読みました。また、マンガですが、「鬼平犯科帳」「仕掛け人 藤枝梅安」は現在出版されている分はほとんど読んでいます。で、池波正太郎で他にお
本好きの祖父のためによく図書館で本を借りに行っています。ここ最近は「池波正太郎さんの全集を1冊と他に面白そうな本を2冊借りてきてくれ」と言われていますが、読書歴ウン十年の人間なのでいい加減ネタ切れで困っています。何かオススメの本はないでしょ