東洋哲学に興味があります。でも、東洋哲学って西洋哲学と違って宗教的な感じで、積極的な考え方が出てこないような気がするのですが、東洋と西洋の短所と長所って何ですか?あと、東洋哲学は西洋哲学のように論じ合ったり思索したり
インド哲学に興味を持ち、学問としてきちんと学びたいと思い調べていたところ、早稲田大学大学院の東洋哲学を見つけました。 過去問はコピーしてきましたが、大学では哲学専攻ではなかったため、問題の傾向がいまいちつかめません
早稲田大学文学部の東洋哲学コースでインド・チベット仏教をきちんと学べるでしょうか
先日もインド・チベット哲学を学べる大学について質問したものです。 私はインド・チベット仏教哲学(主に論理学派や中観派)に興味を持っています。私は私立大学を受験しようと思っているので、早稲田大学文学部の東洋哲学コースに
「虚数」は実際に役立っていますので、その存在の価値が分かりますが、自然・社会への深い理解の為には、「絶対無」とか「無極」とかの存在が想定されなくても構わないのでしょうか? それとも、人生と自然・社会との関わりの為には、それ等が役立ち続ける
大学に行ったら哲学を勉強したいです。それで、最近東洋哲学に興味を持ち始めました。でも、東洋哲学って、西洋哲学のようにみんなで論議しあったり真実を追究しようとかそんな感じではない気がするんです。もっと宗教的な感じで
こんにちは。 東洋哲学(論語などの中国哲学)に興味があり、 体系的に学んで見たいと思っています。 会社員なのですが、会社に行きながら学べる大学の講座 や学校をご存知でしたら教えていただけないでしょうか。 月~金の19
豊かになる為に考えさせる」学問だと思います。 そして、これは私たちが「哲学」を考える上での素朴な疑問です。 「科学的に分析する」=「探究」という姿勢、 これは東洋哲学を理解するにそぐわないと考えます。 「木を見て森を見
「哲学者」と「思想家」の違い、あるいは、「哲学」と「思想」の違いは何でしょうか? 「現代思想」という表現は、よく見かけますが、「現代哲学」という表現は比較的少ないように思います。どのように使い分けているのでしょうか?