本多勝一という中国に長年主張していた朝日新聞の記者について。。 本多勝一(日本名) http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E5%A4%9A%E5%8B%9D%E4%B8%80
本多さんの著書はどれも、弱者に優しい・論理的・構成上手で無駄がないが徹底していて好きです。 人物描写はもちろんですが、展開した話の終わり部分によく書かれている風景描写はすばらしくうまいと思います。 本多勝一作品の中で
本多勝一著「日本語の作文技術」と「実戦・日本語の作文技術」を通読してみましたが、"句"の定義が良く理解できませんでした。 本文中で例示してある(1)~(4)の文書において、それぞれの前半部は、"句"なのでしょうか"節
友達の中国人が、留学後中国で日本語の通訳・翻訳をやっています。彼に日本語作文の教則本を贈ろうと思うのですが、何か良い本はございませんでしょうか? 作文技術と言ったら、本多勝一の「日本語の作文技術」が思い浮かんだのですが
タイトルの通り、本多さんがチャンドラーの訳について 「俺」と「私」、「男はタフでなければ」の「タフ」 などのあり方について、文章の品格などの視点から 批判めいた指摘をしていたように記憶しているのですが、 どこかに書かれてあったかご存知の方は
だいぶ昔に読んだので記憶が定かではないのですが、同氏の文庫本でした。 自分(本多氏)は客であるので、上座として車の後部座席の真ん中に座らされた。 窓は無いし、掴むところは無いしで酷い目に遭った・・・。 というような内容の文章です。 何と
写真やテレビのない時代には、「顔を知られてない有名人」が存在することができましたが、現代日本では存在可能でしょうか? すでに存在しているとしたら、具体的にどなたでしょうか。 もちろん、「有名人の定義による」といわれればそれまでですが……
朝日新聞で質の高い良い記事を書いている人を教えてください。えてください。
新聞などのマスコミの報道などについて興味を持っているものです。 朝日新聞ですが、いわゆるクオリティペーパーといわれていますが、いろいろネットで叩かれているのは知っています。 実際に読んでいても、内容的にも文章的にも、あまり質が高い記事がある
過去にNHKから、契約をしないことや、受信料未払いで裁判を起こされた人はいるのでしょうか?あったら、その裁判の判決も教えてください。