祖母が末期ガンです 休暇をとりお見舞いに行くのですが 何を持っていって良いのか 全くわかりません… 祖母は甘いものが好きなので 和菓子など持っていきたいのですが 食べることができるのかわかりません 入院中でも和菓子は
てもしょうがない!という考えで 私たちが「大丈夫だよ!頑張ろう!」と励まさなければいけないよ と主人にも言っていました。 多分私は落ち込んでいられない性格なんだと思います。 そして今回ガンがはっきりして、しかも末期
家には高齢の犬と猫が(親子)2匹います。 3匹とも高齢なのでそろそろその日がやって来ることは覚悟してました。 猫が2匹いるのですが、お母さんと子供です。 お母さんは16歳、子供は15歳でその子供が末期のガンと診断され
たとえば、震災地とは関係ない場所に、末期ガンの人がいるとします。 少しは息抜きでもしないと、気が狂いそうです。 そんな時、楽しいテレビでも見て気分転換したいのですが、 テレビがいつまでもこれじゃあ…。 「被災者」と
つい先日、姉の義父(64歳)が後1ヶ月と診断を受けました。 1月頃から入院しましたが、その時すでに末期ガン(食道ガン) と診断を受けていました。そして手術は出来ない場所だといわれました。 告知はしたものの末期とは
首記の事に関しまして、今から約二年前、義父が胃や腸にガンを発症し、手術にてそれぞれ一部、及び全摘出しました。一時症候状態にありましたが、やはり当初の発見遅れの事からやはりといいますか、転移が認められ、近い内に再入院と
70才を目前の父は肺ガン末期です。もう何の気力もなくただ毎日寝たり起きたりで、無趣味なので、気を紛らわす事ができません。もう心から笑うことも無くなりました。父が笑えるような落語、漫才、小咄、TVなど、何でも構いません
しまいました。 いわく「全国の末期ガン患者が、介護保険を使ったらどうします?持ちませんよ」とのこと。 もう長くはないのだから、家で看るなんて大変な事はやめて、さっさと入院させなさい。そう言っているようにも見えました